鹿児島のシンボル桜島

桜島

鹿児島のシンボルである桜島は、北岳・南岳と2つの火山が合わさる複合活火山です。現在でも噴煙を上げ灰を降らせるなど活発な活動を続けています。高さ1,117メートルの火山です。かつては島でしたが、1914年(大正3年)の噴火により、鹿児島市の対岸の大隅半島と陸続きとなりました。桜島は全域が鹿児島市に属し、桜島地区では7,329haの区域が霧島錦江湾国立公園に指定されています。

アクセス情報

南洲館からのアクセス
南洲館➤鹿児島港フェリーターミナル➤桜島フェリー➤桜島

詳細は桜島フェリーのページをご確認ください。
http://www.city.kagoshima.lg.jp/sakurajima-ferry/index.html

地図

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